お彼岸とか命日とか

ひとりごと

昨日、3月25日は母の命日です。

「もう3年」と「まだ3年」

感覚的には「もう」が正解かな。

お彼岸と命日が非常に近く、

しかも、微妙にかぶらない(笑)

本来ならば、お彼岸中にお墓の周りをキレイにして

命日にはきちんとお参りを。

なのでしょうが。

毎年悩むのです。

そして、「命日に一緒でいっか?」となります( ̄▽ ̄;)

毎月の月命日にも墓参りは欠かさずに行きますが

<25日は天候に恵まれる>の神話は崩れつつあるこの頃。

先月も今月も、雨模様。

「淋しくて、泣いてるのかなぁ」と言う父に

「いや、天気が悪かろうが毎月来ると安心してるだけでしょう」と返す娘(笑)

必ず来てくれることを確信し、余分な力を発揮することを止めたのでしょう。

と、私は本気で思っている。

そういう人です。母は(笑)

ばぁば、いるとおもうのー

お盆は、故人が戻ってくる期間。

お彼岸は、仏様やご先祖様を敬い思いをはせる期間。らしい。

なので、お彼岸に故人がこちらの世界へ戻ってくることない。とな。

でも…

命日ですし。

ばぁばは戻ってきてるんだと思います。

気配とか、温度とか、

なんとなぁく、そばにいるような気がします。

だからこその…

突然のスマホ撃沈。

なんじゃないのかなぁ~。とか、思い至りました。

スピリチュアル的には、

故人がそばに戻ってくると

電化製品に異変が起きる

という現象が起こることがある。

と、なっていたりするようですし。

ばぁばのチカラが凄すぎて、スマホが耐えられなくなったのならば

そらぁ、しょーがない(笑)

買い替えるかどうか、悩みつつも「ま、いっか」と後回しにしていた娘に

決定打を与えてくれたのでしょう。

そんな風に、納得したりもしています( ̄▽ ̄)v

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